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	<title>ＰＩＥＳＳ　ＮＥＴＷＯＲＫ </title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.piess.net/sb/" />
	<modified>2012-05-23T03:17:49+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[人と人　・　人と自然　がつながる　コミュニティづくり<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
一人ひとり、どの人も安心してその人らしく生きて暮らしを送る。<br />
そんな社会を作ろうとする人たちの活動。]]></tagline>
	<generator url="http://serenebach.net/">Serene Bach</generator>
	<entry>
		<title>セミナー参加者の感想より</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.piess.net/sb/log/eid204.html" />
		<id>http://www.piess.net/sb/log/eid204.html</id>
		<issued>2012-05-17T13:05:36+09:00</issued>
		<modified>2012-05-17T04:05:36Z</modified>
		<summary>ゴールデンウィークに開催されたマイライフセミナー。参加者の感想を聞くと・・・今まで経験してきたものとはちがう、セミナーそのものが、今までにないもののようです。いろんなセミナーに参加されてきた方は特に...</summary>
		<author>
			<name>PIESS</name>
		</author>
		<dc:subject>研修活動</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://www.piess.net/sb/img/img399_file.jpg" class="pict" alt="双葉とハート" title="双葉とハート" width="200" height="190"align="left" />ゴールデンウィークに開催されたマイライフセミナー。<br />
参加者の感想を聞くと・・・<br />
今まで経験してきたものとはちがう、<br />
セミナーそのものが、今までにないもののようです。<br />
いろんなセミナーに参加されてきた方は特に、最初、戸惑いや、物足りなさを感じる人もいるようですが・・・。<br />
<br />
マイライフセミナーは、<br />
<strong><font color="blue">『その人その人が、じっくりと自分自身で自分の中にあるものを見て、<br />
そこからテーマについて少しずつ分け入って行く』</font></strong>、<br />
検討が、知識の寄せ集めになったり、すぐそうだ！と即決していかないよう<br />
心しているようです。<br />
<br />
以下、感想より・・・<blockquote>･･･いろいろんな「言葉」は知っていて、当たり前に使っているけれど、<br />
<strong><font color="blue">それってどういうこと？</font></strong>って深く考えずに今まで生きてきたんだなあ･･･</blockquote>ごく当たり前に暮らしている日々、そのごく当たり前の中に、何があるんでしょうか？<br />
そこに気づく時、世界が変わって見えてくるようです。<br />
これは、体験してみないとわからないのかも。<br />
そして体験すると、どんどん楽に、そして楽しくなってくるのかもしれません。<br />
ただ闇雲に時が過ぎていくのはもったいないような･･･。<br />
<img src="http://www.piess.net/sb/img/img400_022.JPG" class="pict" alt="参観" title="参観" width="400" height="300" /><br />
<br />
<blockquote>・・・劣等感や優越感に捉われて抜け出せない･･･。しかし、セミナーで検討を重ねていくと、･･･、<strong><font color="blue">自分で生み出し、抜け出せないと思っていた劣等感は、案外どうでもなるのかな</font></strong>、と思えて目から大きなウロコがぼろんと落ちました。</blockquote>絶対に抜け出せないと思っていても、案外簡単に外せるものなのかもしれません。<br />
<br />
<img src="http://www.piess.net/sb/img/img401_014.JPG" class="pict" alt="参観２" title="参観２" width="400" height="300" /><br />
<blockquote>・・・<strong><font color="blue">実は知らないことばかりだった</font></strong>のだと思いました。そうすると、<strong><font color="blue">もっと本当のこと、本質的なことを知りたくなります</font></strong>。<br />
<br />
今回のセミナーを受けてみて、本当の幸せ、本当に人間らしく生きることについて、<strong><font color="blue">考え方の基本を学べた</font></strong>のでとても良かったです。</blockquote><br />
これから、楽しみですね。<br />
<br />
詳しくは、サイエンズスクールのHP、参加者の感想をご覧ください。<br />
　↓　　↓　　↓<br />
<a href="http://www.scienz-school.jp/sb/sb.cgi?cid=308" target="_blank">マイライフセミナー感想レポート</a><br />
<br />
記事　中野敏美]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>マイライフセミナー参加者の感想です。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.piess.net/sb/log/eid203.html" />
		<id>http://www.piess.net/sb/log/eid203.html</id>
		<issued>2012-05-10T19:39:05+09:00</issued>
		<modified>2012-05-10T10:39:05Z</modified>
		<summary>ゴールデンウィーク　マイライフセミナー参加者の感想が、サイエンズスクール鈴鹿のホームページにアップされています。今回参加された方々は、どんな風に感じているのでしょうか。サイエンズスクール鈴鹿のHP、「...</summary>
		<author>
			<name>PIESS</name>
		</author>
		<dc:subject>研修活動</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ゴールデンウィーク　マイライフセミナー参加者の感想が、<br />
サイエンズスクール鈴鹿のホームページにアップされています。<br />
今回参加された方々は、どんな風に感じているのでしょうか。<br />
サイエンズスクール鈴鹿のHP、<br />
「各コース参加者の感想文」をご覧ください。<br />
　↓　　↓　　↓<br />
<a href="http://www.scienz-school.jp/sb/sb.cgi?cid=308" target="_blank">『マイライフセミナーの感想文』</a>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ゴールデンウィークマイライフセミナー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.piess.net/sb/log/eid202.html" />
		<id>http://www.piess.net/sb/log/eid202.html</id>
		<issued>2012-05-09T13:24:17+09:00</issued>
		<modified>2012-05-09T04:24:17Z</modified>
		<summary>4月30日〜5月5日、マイライフセミナーが開催されました。何をやるにしても、人と人が生きていく。そのベースになっている考え方が『サイエンズ』でしょうか。このセミナーは、その『サイエンズ』に触れる最初の機...</summary>
		<author>
			<name>PIESS</name>
		</author>
		<dc:subject>研修活動</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[4月30日〜5月5日、マイライフセミナーが開催されました。<br />
<br />
何をやるにしても、人と人が生きていく。<br />
そのベースになっている考え方が『サイエンズ』でしょうか。<br />
このセミナーは、その『サイエンズ』に触れる最初の機会でもあります。<br />
<br />
以下は、スタッフで参加した人の感想です。<br />
『続き』をクリックください。<br />
　↓　↓　↓<p><a href="http://www.piess.net/sb/log/eid202.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>マイライフセミナーの感想文</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.piess.net/sb/log/eid201.html" />
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		<issued>2012-03-05T14:34:26+09:00</issued>
		<modified>2012-03-05T05:34:26Z</modified>
		<summary>第2回韓国マイライフセミナー（2012.2.5〜10）の感想文が、サイエンズスクールのホームページにアップされています。初めて『サイエンズ』に触れる人達の声です。国、言葉は違えど、『サイエンズ』というのは、『...</summary>
		<author>
			<name>PIESS</name>
		</author>
		<dc:subject>研修活動</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[第2回韓国マイライフセミナー（2012.2.5〜10）の感想文が、<br />
サイエンズスクールのホームページにアップされています。<br />
<br />
初めて<font color="blue"><strong>『サイエンズ』</strong></font>に触れる人達の声です。<br />
国、言葉は違えど、『サイエンズ』というのは、<font color="blue"><strong>『人』の心</strong></font>に何か響くようです。<br />
<br />
韓国語からの翻訳版です。どうぞ、ご覧ください。<br />
　↓　　↓　　↓<br />
<a href="http://www.scienz-school.jp/sb/sb.cgi?cid=48" target="_blank">第2回マイライフセミナー感想文</a>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>第2回韓国マイライフセミナー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.piess.net/sb/log/eid200.html" />
		<id>http://www.piess.net/sb/log/eid200.html</id>
		<issued>2012-02-23T12:42:39+09:00</issued>
		<modified>2012-02-23T03:42:39Z</modified>
		<summary>第2回韓国マイライフセミナーが、2月5〜10日に開催されました。サイエンズスクールブログにその時の様子がアップされています。　　↓　　↓　　↓第2回韓国マイライフセミナー日本では、次回ゴールデンウィークの...</summary>
		<author>
			<name>PIESS</name>
		</author>
		<dc:subject>研修活動</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[第2回韓国マイライフセミナーが、2月5〜10日に開催されました。<br />
サイエンズスクールブログにその時の様子がアップされています。<br />
　　↓　　↓　　↓<br />
<a href="http://www.scienz-school.jp/sb/sb.cgi?cid=117" target="_blank">第2回韓国マイライフセミナー</a><br />
<br />
日本では、次回ゴールデンウィークの4月30日から開催されます。<br />
アズワンコミュニティを訪れ、ますますその中身に迫ろうとする人達が参加申し込みしています。<br />
マイライフセミナーは、<strong><font color="blue">やさしい社会の入り口</font></strong>、<br />
そして、アズワンコミュニティの元になる<strong><font color="blue">サイエンズという考え方に触れる機会</font></strong>です。<br />
セミナーの開催予定は、以下をクリックください。<br />
      ↓　↓<br />
<a href="http://www.piess.net/sb/img/img398_file.pdf"><img src="http://www.piess.net/sb/lib/resource/_parts/icon/undefined.gif" class="pict" alt="日程表" title="日程表" width="25" height="25" /></a><br />
<strong>セミナー日程表</strong>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>マイライフセミナー　感想を聞く会</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.piess.net/sb/log/eid199.html" />
		<id>http://www.piess.net/sb/log/eid199.html</id>
		<issued>2012-02-09T16:39:53+09:00</issued>
		<modified>2012-02-09T07:39:53Z</modified>
		<summary>１月のマイライフセミナーが終わり、２週間が過ぎた頃、参加者に集まってもらい、感想を聞く会を設けてみました。２週間ぶりの再会。「やあ〜」と、そこにはもう遠慮、気兼ねがない『スースーした風』が吹いている...</summary>
		<author>
			<name>PIESS</name>
		</author>
		<dc:subject>研修活動</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１月のマイライフセミナーが終わり、２週間が過ぎた頃、参加者に集まってもらい、感想を聞く会を設けてみました。<br />
<img src="http://www.piess.net/sb/img/img395_C360_2012-01-23-19-35-57.jpg" class="pict" alt="セミナー感想会2" title="セミナー感想会2" width="480" height="288" /><br />
２週間ぶりの再会。<br />
「やあ〜」と、そこにはもう遠慮、気兼ねがない『スースーした風』が吹いているようでした。<br />
５泊６日のセミナー、そこでの暮らしや検討会を通して、彼らの中には垣根がなくなり、お互いがそのままで安心な関係が築かれていったのかもしれません。<br />
<br />
マイライフセミナーは、『サイエンズ』に触れる、最初の機会とも言われています。<br />
<blockquote>「ＳＣＩＥＮＺ 」という言葉は、<br />
Scientific Investigation of Essential Nature（科学的本質の探究）の頭文字、“ＳＣＩＥＮ”　と、　Ｚｅｒｏ（ゼロ・零・原点・無・空などの意味）の　“Ｚ” を一語にした造語で、人間の知能を最大に活かして、原点から科学的に本質を探求しながら、実現をはかる考え方を表しています。</blockquote><br />
マイライフセミナーは、この考え方を体験する機会なのかもしれません。<br />
結果、人と人のやさしい関係、境や垣根のない間柄になっていくのでしょうか。<br />
今回の参加者に触れると、一人一人の中身云々より、<br />
彼らの仲の良さ、スースーした関係、和気藹々の感じが印象に残ります。<br />
年齢は10代〜40代、性別も言葉も異なるけれど、こういう間柄になっていけるんだなーと思いました。<br />
やさしい社会の入り口かもしれません・・・<br />
<br />
今、韓国で<strong><font color="blue">第2回マイライフセミナー</font></strong>が開催されています。<br />
国、言葉、文化は違えど、そこに何が生まれるのでしょうか？<br />
楽しみですね・・・<br />
<br />
以下は、感想会の抜粋です。<br />
　↓　↓　↓（以下をクリックください）<p><a href="http://www.piess.net/sb/log/eid199.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>マイライフセミナーが開催されました。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.piess.net/sb/log/eid198.html" />
		<id>http://www.piess.net/sb/log/eid198.html</id>
		<issued>2012-01-18T11:18:34+09:00</issued>
		<modified>2012-01-18T02:18:34Z</modified>
		<summary>１月４日〜９日、今年初のマイライフセミナーが開催されました。お正月や冬休みを利用し、高校生２名、大学生１名、社会人１名が参加。大学生と高校生１名は、ブラジルからやってきました。5泊6日の合宿、共に考え...</summary>
		<author>
			<name>PIESS</name>
		</author>
		<dc:subject>研修活動</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１月４日〜９日、今年初のマイライフセミナーが開催されました。<br />
お正月や冬休みを利用し、高校生２名、大学生１名、社会人１名が参加。<br />
大学生と高校生１名は、ブラジルからやってきました。<br />
<img src="http://as-one.main.jp/sb1/img/img339_img116_P1010422-1.jpg" class="pict" alt="マイライフセミナー　2012.1" title="マイライフセミナー　2012.1" width="500" height="207" /><br />
5泊6日の合宿、共に考え、過ごす中、<br />
なんとも和気あいあいの世界が生まれてきたようです。<br />
<br />
詳しくは、<a href="http://www.scienz-school.jp/sb/sb.cgi?cid=117" target="_blank">サイエンズスクール事務局ブログ</a>をご覧ください。<br />
<br />
以下は、参加者の感想を一部抜粋しました。<br />
　↓　↓　↓<p><a href="http://www.piess.net/sb/log/eid198.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>2011年　韓国情勢から振り返って</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.piess.net/sb/log/eid197.html" />
		<id>http://www.piess.net/sb/log/eid197.html</id>
		<issued>2011-12-28T21:25:08+09:00</issued>
		<modified>2011-12-28T12:25:08Z</modified>
		<summary>2011年、韓国情勢からPIESS活動を振り返ってみて。１月　韓国女子大生４人がアズワンコミュニティ交流。　　　　（韓国より女子大生コミュニティ体験）２月　YMCAと江華島の社会運動家一行が来鈴。　　　　柳相涌...</summary>
		<author>
			<name>PIESS</name>
		</author>
		<dc:subject>国際</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2011年、韓国情勢からPIESS活動を振り返ってみて。<br />
<blockquote><ul>１月　韓国女子大生４人がアズワンコミュニティ交流。<br />
　　　　（<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=171" target="_blank">韓国より女子大生コミュニティ体験</a>）</ul><br />
<ul>２月　YMCAと江華島の社会運動家一行が来鈴。<br />
　　　　柳相涌（ユ・サンヨン）さん「自分を見るためのコース」に参加。</ul><br />
<ul>３月　小野氏、韓国で「アズワンコミュニティの試み」を講演<br />
　　　　（<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=180" target="_blank">韓国レポートPart4</a>）。<br />
　　　　アズワンコミュニティの高校生４人が、サンマウル高校に短期留学。<br />
　　　　（<a href="http://as-one.main.jp/sb1/sb.cgi?eid=433" target="_blank">韓国サンマウル高校へ短期留学〓</a>）<br />
　　　　アズワンコミュニティ伊与田夫妻、韓国を訪問</ul><br />
<ul>４月　２月にアズワンコミュニティを訪問した韓国メンバーが、<br />
　　　　江華島にて『SCIENZ』の勉強会をスタート。</ul><br />
<ul>５月　サンマウル高校校長先生と職員が来鈴。<br />
　　　　（<a href="http://as-one.main.jp/sb1/sb.cgi?eid=451" target="_blank">ようこそサンマウル高校のみなさま</a>）</ul><br />
<ul>７月　韓国語「サイエンズ」にかんする本の出版準備が始まる。<br />
　　　　２月に来鈴したカン・ネオンさん、長期交流。<br />
　　　　学士論文に「アズワンコミュニティ」をテーマに取り上げる。</ul><br />
<ul>８月　<strong>韓国で第１回マイライフセミナー開催<br />
</strong>　　　　（<a href="http://www.scienz-school.jp/sb/log/eid918.html" target="_blank">サイエンズスクールブログ）</a></ul><br />
<ul>11月　元鈴鹿市市会議員の杉本信之さんが、アズワンコミュニティ鈴鹿<br />
　　　　　代表で韓国訪問。（<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=194" target="_blank">PIESSの記事</a>）</blockquote><br />
これらは、韓国のPIESS活動家、柳相涌（<a href="http://www.piess.net/sb/log/eid174.html" target="_blank">ユ・サンヨン</a>）さんが始まりのようです。<br />
サンヨンさんは、2009年3月にアズワンコミュニティを訪問。<br />
以後、新しいコミュニティ（社会）創りに向けて、サイエンズ研究所と交流、連絡を取りながら、本質的なところから考え、進んできてました。<br />
また、自らもサイエンズスクールで、自分をしらべながら、人として育ち、<br />
『人づくり』や、『サイエンズ』という考え方を押さえながらの活動へと進んできたようです。<br />
<br />
来年1月には、サンマウル高校の学生や江華島のキムチ工場の方々も来鈴。<br />
2月には、第２回マイライフセミナーも開催です。<br />
また、『サイエンズ』に触れる人が、韓国で生まれてきます。（<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=196" target="_blank">今後の予定</a>）<br />
<br />
ひとりの人のPIESS活動は、どのような展開になっていくのでしょう？！<br />
これまでの韓国情勢から、<strong>PIESSネットワーク活動</strong>というものを垣間見るようです。<br />
<blockquote><strong>PIESSネットワークとは・・・</strong><br />
本質的なことを探っていく<br />
サイエンズ（Scienz）<br />
という考え方を元に、<br />
それぞれが自由に、<br />
持ち味を活かしながら活動する人達のネットワークです。</blockquote><br />
（中野敏美）]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>韓国情勢　NOW　その３</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.piess.net/sb/log/eid196.html" />
		<id>http://www.piess.net/sb/log/eid196.html</id>
		<issued>2011-11-24T13:15:47+09:00</issued>
		<modified>2011-11-24T04:15:47Z</modified>
		<summary>韓国情勢　ＮＯＷの最後は、今後の予定とアズワンコミュニティ来訪者の紹介です。2012年1月19日〜23日韓国江華島のキムチ工場のグループ（今年2月に来た江華島のユン牧師さんが経営）がアズワンコミュニティを訪問...</summary>
		<author>
			<name>PIESS</name>
		</author>
		<dc:subject>国際</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[韓国情勢　ＮＯＷの最後は、今後の予定とアズワンコミュニティ来訪者の紹介です。<br />
<br />
<font color="blue">2012年1月19日〜23日</font><br />
韓国江華島の<font color="blue">キムチ工場のグループ</font>（今年2月に来た江華島のユン牧師さんが経営）がアズワンコミュニティを訪問します。<br />
<br />
ユン牧師は、8月に韓国で開催された第一回マイライフセミナーに参加しました。<br />
（第１回マイライフセミナーの様子は、<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=189" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
今回は、ユン牧師の奥さんと、キムチ工場で働く女性二名と、その女性の夫一人です。<br />
その通訳として、ユン牧師の娘さん、スンミンがやってきます。<br />
彼女は、昨年1月に、アズワンコミュニティに2週間滞在した江華島女子大生グループの一人でもあります。（その時の様子は、<a href="http://www.piess.net/sb/log/eid171.html" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
<br />
また、<font color="blue">ジャンス</font>（地域の人文学学校）のメンバーもアズワンコミュニティを訪れたいと、ただ今日程調整中です。<br />
ジャンスは、今年3月、アズワンコミュニティの小野氏を講演会講師に呼んでくれたグループです。（その時の様子は<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=180" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
ジャンスの事務局、ユ・ギマンさんは、8月のセミナーを受けています。<br />
<br />
韓国の田舎の山の中腹の村で味噌造りをしているイ・ナンゴクさんや、息子のイ・スンヒョブ君なども、アズワンコミュニティに是非行ってみたいということで、実現へ向けて動いています。（ナンゴクさんとスンヒョブ君、詳しくは<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=179" target="_blank">こちら</a>をクリック）<br />
<br />
最後に、<strong><font color="blue">韓国での第2回マイライフセミナー</font></strong>も、2月5日（日）から開催されることが決まりました。<br />
サイエンズという考え方に触れる人が、韓国でさらに生まれてくることになりそうですね。<br />
韓国情勢、今後もとても楽しみです。<br />
<br />
【関連記事】今年春の韓国情勢については、<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=176" target="_blank">ここ</a>をクリックしてください。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>韓国情勢　NOW　その２</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.piess.net/sb/log/eid195.html" />
		<id>http://www.piess.net/sb/log/eid195.html</id>
		<issued>2011-11-23T12:48:58+09:00</issued>
		<modified>2011-11-23T03:48:58Z</modified>
		<summary>韓国情勢ＮＯＷ、今回は、韓国江華島にある全寮制のフリースクール、サンマウル高校の人たちの動きをお知らせします。韓国でPIESSネットワーク活動をしている柳相涌（ユ・サンヨン）さんの奥さん（ゆきさん）が、...</summary>
		<author>
			<name>PIESS</name>
		</author>
		<dc:subject>国際</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>韓国情勢ＮＯＷ</strong>、今回は、韓国江華島にある全寮制のフリースクール、<font color="blue">サンマウル高校の人たちの動き</font>をお知らせします。<br />
<br />
韓国でPIESSネットワーク活動をしている柳相涌（ユ・サンヨン）さんの奥さん（ゆきさん）が、この高校の日本語の先生をしていて、アズワンコミュニティとの繋がりは、そこから生まれてきました。（サンヨンさんについては<a href="http://www.piess.net/sb/log/eid174.html" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
<br />
【これまでの経緯】<br />
<font color="blue">2010年12月</font>　初めて、サンマウル高校の校長先生、職員、親代表、学生代表がアズワンコミュニティを訪問（詳しくは、<a href="http://www.piess.net/sb/log/eid169.html" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
<font color="blue">2011年3月</font>　アズワンコミュニティの高校生4人がサンマウル高校へ短期留学（詳しくは、<a href="http://as-one.main.jp/sb1/sb.cgi?eid=433" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
<font color="blue">2011年5月</font>　サンマウル高校職員の方がアズワンコミュニティを訪問（詳しくは、<a href="http://as-one.main.jp/sb1/sb.cgi?eid=451" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
<font color="blue">2011年8月</font>　春に行ったアズワンコミュニティの高校生の一人が再度短期留学<br />
<font color="blue">2011年4月〜</font>　今年2月にアズワンコミュニティを訪れたカン・ヨンホさんが、相涌さんの紹介で、4月からサンマウル高校の寮の先生になっています。<br />
<br />
このように、サンマウル高校とアズワンコミュニティの繋がりはだんだんと深くなってきました。<br />
<br />
【これからの動き】<br />
<font color="blue">2012年1月6日〜14日</font><br />
サンマウル高校の5人の高校生と2人の先生（校長先生とカンさん）が、アズワンコミュニティに滞在して、コミュニティの暮らしを体験します。高校生達は、ゆきさんの日本語クラスの学生達です。<br />
ゲストハウスを拠点に、アズワンカンパニーの職場や鈴鹿カルチャーステーション（SCS）や、アズワンコミュニティの人達や若者達に触れることで、新しい社会の営みを感じ取ってもらえるのではないかと思います。<br />
<br />
またその際に、サンマウル高校とアズワンコミュニティの間で、継続的な交流を図っていくため、国際文化交流協定書を締結する予定になっています。<br />
<br />
サンマウル高校の人たちとアズワンコミュニティの繋がりは、益々深まっていきそうです。<br />
<br />
引き続き、韓国情勢その３で、韓国からの今後の訪問予定をお知らせします。]]></content>
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