<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
	xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
	xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
	xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.piess.net/sb/log/index.rdf">
		<title>ＰＩＥＳＳ　ＮＥＴＷＯＲＫ </title>
		<link>http://www.piess.net/sb/</link>
		<description><![CDATA[人と人　・　人と自然　がつながる　コミュニティづくり<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
一人ひとり、どの人も安心してその人らしく生きて暮らしを送る。<br />
そんな社会を作ろうとする人たちの活動。]]></description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<items>
			<rdf:Seq>
			<rdf:li rdf:resource="http://www.piess.net/sb/log/eid199.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.piess.net/sb/log/eid198.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.piess.net/sb/log/eid197.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.piess.net/sb/log/eid196.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.piess.net/sb/log/eid195.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.piess.net/sb/log/eid194.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.piess.net/sb/log/eid193.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.piess.net/sb/log/eid191.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.piess.net/sb/log/eid190.html" />
			<rdf:li rdf:resource="http://www.piess.net/sb/log/eid189.html" />
			</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.piess.net/sb/log/eid199.html">
		<link>http://www.piess.net/sb/log/eid199.html</link>
		<title>マイライフセミナー　感想を聞く会</title>
		<description>１月のマイライフセミナーが終わり、２週間が過ぎた頃、参加者に集まってもらい、感想を聞く会を設けてみました。２週間ぶりの再会。「やあ〜」と、そこにはもう遠慮、気兼ねがない『スースーした風』が吹いている...</description>
		<content:encoded><![CDATA[１月のマイライフセミナーが終わり、２週間が過ぎた頃、参加者に集まってもらい、感想を聞く会を設けてみました。<br />
<img src="http://www.piess.net/sb/img/img395_C360_2012-01-23-19-35-57.jpg" class="pict" alt="セミナー感想会2" title="セミナー感想会2" width="480" height="288" /><br />
２週間ぶりの再会。<br />
「やあ〜」と、そこにはもう遠慮、気兼ねがない『スースーした風』が吹いているようでした。<br />
５泊６日のセミナー、そこでの暮らしや検討会を通して、彼らの中には垣根がなくなり、お互いがそのままで安心な関係が築かれていったのかもしれません。<br />
<br />
マイライフセミナーは、『サイエンズ』に触れる、最初の機会とも言われています。<br />
<blockquote>「ＳＣＩＥＮＺ 」という言葉は、<br />
Scientific Investigation of Essential Nature（科学的本質の探究）の頭文字、“ＳＣＩＥＮ”　と、　Ｚｅｒｏ（ゼロ・零・原点・無・空などの意味）の　“Ｚ” を一語にした造語で、人間の知能を最大に活かして、原点から科学的に本質を探求しながら、実現をはかる考え方を表しています。</blockquote><br />
マイライフセミナーは、この考え方を体験する機会なのかもしれません。<br />
結果、人と人のやさしい関係、境や垣根のない間柄になっていくのでしょうか。<br />
今回の参加者に触れると、一人一人の中身云々より、<br />
彼らの仲の良さ、スースーした関係、和気藹々の感じが印象に残ります。<br />
年齢は10代〜40代、性別も言葉も異なるけれど、こういう間柄になっていけるんだなーと思いました。<br />
やさしい社会の入り口かもしれません・・・<br />
<br />
今、韓国で<strong><font color="blue">第2回マイライフセミナー</font></strong>が開催されています。<br />
国、言葉、文化は違えど、そこに何が生まれるのでしょうか？<br />
楽しみですね・・・<br />
<br />
以下は、感想会の抜粋です。<br />
　↓　↓　↓（以下をクリックください）<p><a href="http://www.piess.net/sb/log/eid199.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修活動</dc:subject>
		<dc:date>2012-02-09T16:39:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.piess.net/sb/log/eid198.html">
		<link>http://www.piess.net/sb/log/eid198.html</link>
		<title>マイライフセミナーが開催されました。</title>
		<description>１月４日〜９日、今年初のマイライフセミナーが開催されました。お正月や冬休みを利用し、高校生２名、大学生１名、社会人１名が参加。大学生と高校生１名は、ブラジルからやってきました。5泊6日の合宿、共に考え...</description>
		<content:encoded><![CDATA[１月４日〜９日、今年初のマイライフセミナーが開催されました。<br />
お正月や冬休みを利用し、高校生２名、大学生１名、社会人１名が参加。<br />
大学生と高校生１名は、ブラジルからやってきました。<br />
<img src="http://as-one.main.jp/sb1/img/img339_img116_P1010422-1.jpg" class="pict" alt="マイライフセミナー　2012.1" title="マイライフセミナー　2012.1" width="500" height="207" /><br />
5泊6日の合宿、共に考え、過ごす中、<br />
なんとも和気あいあいの世界が生まれてきたようです。<br />
<br />
詳しくは、<a href="http://www.scienz-school.jp/sb/sb.cgi?cid=117" target="_blank">サイエンズスクール事務局ブログ</a>をご覧ください。<br />
<br />
以下は、参加者の感想を一部抜粋しました。<br />
　↓　↓　↓<p><a href="http://www.piess.net/sb/log/eid198.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修活動</dc:subject>
		<dc:date>2012-01-18T11:18:34+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.piess.net/sb/log/eid197.html">
		<link>http://www.piess.net/sb/log/eid197.html</link>
		<title>2011年　韓国情勢から振り返って</title>
		<description>2011年、韓国情勢からPIESS活動を振り返ってみて。１月　韓国女子大生４人がアズワンコミュニティ交流。　　　　（韓国より女子大生コミュニティ体験）２月　YMCAと江華島の社会運動家一行が来鈴。　　　　柳相涌...</description>
		<content:encoded><![CDATA[2011年、韓国情勢からPIESS活動を振り返ってみて。<br />
<blockquote><ul>１月　韓国女子大生４人がアズワンコミュニティ交流。<br />
　　　　（<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=171" target="_blank">韓国より女子大生コミュニティ体験</a>）</ul><br />
<ul>２月　YMCAと江華島の社会運動家一行が来鈴。<br />
　　　　柳相涌（ユ・サンヨン）さん「自分を見るためのコース」に参加。</ul><br />
<ul>３月　小野氏、韓国で「アズワンコミュニティの試み」を講演<br />
　　　　（<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=180" target="_blank">韓国レポートPart4</a>）。<br />
　　　　アズワンコミュニティの高校生４人が、サンマウル高校に短期留学。<br />
　　　　（<a href="http://as-one.main.jp/sb1/sb.cgi?eid=433" target="_blank">韓国サンマウル高校へ短期留学〓</a>）<br />
　　　　アズワンコミュニティ伊与田夫妻、韓国を訪問</ul><br />
<ul>４月　２月にアズワンコミュニティを訪問した韓国メンバーが、<br />
　　　　江華島にて『SCIENZ』の勉強会をスタート。</ul><br />
<ul>５月　サンマウル高校校長先生と職員が来鈴。<br />
　　　　（<a href="http://as-one.main.jp/sb1/sb.cgi?eid=451" target="_blank">ようこそサンマウル高校のみなさま</a>）</ul><br />
<ul>７月　韓国語「サイエンズ」にかんする本の出版準備が始まる。<br />
　　　　２月に来鈴したカン・ネオンさん、長期交流。<br />
　　　　学士論文に「アズワンコミュニティ」をテーマに取り上げる。</ul><br />
<ul>８月　<strong>韓国で第１回マイライフセミナー開催<br />
</strong>　　　　（<a href="http://www.scienz-school.jp/sb/log/eid918.html" target="_blank">サイエンズスクールブログ）</a></ul><br />
<ul>11月　元鈴鹿市市会議員の杉本信之さんが、アズワンコミュニティ鈴鹿<br />
　　　　　代表で韓国訪問。（<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=194" target="_blank">PIESSの記事</a>）</blockquote><br />
これらは、韓国のPIESS活動家、柳相涌（<a href="http://www.piess.net/sb/log/eid174.html" target="_blank">ユ・サンヨン</a>）さんが始まりのようです。<br />
サンヨンさんは、2009年3月にアズワンコミュニティを訪問。<br />
以後、新しいコミュニティ（社会）創りに向けて、サイエンズ研究所と交流、連絡を取りながら、本質的なところから考え、進んできてました。<br />
また、自らもサイエンズスクールで、自分をしらべながら、人として育ち、<br />
『人づくり』や、『サイエンズ』という考え方を押さえながらの活動へと進んできたようです。<br />
<br />
来年1月には、サンマウル高校の学生や江華島のキムチ工場の方々も来鈴。<br />
2月には、第２回マイライフセミナーも開催です。<br />
また、『サイエンズ』に触れる人が、韓国で生まれてきます。（<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=196" target="_blank">今後の予定</a>）<br />
<br />
ひとりの人のPIESS活動は、どのような展開になっていくのでしょう？！<br />
これまでの韓国情勢から、<strong>PIESSネットワーク活動</strong>というものを垣間見るようです。<br />
<blockquote><strong>PIESSネットワークとは・・・</strong><br />
本質的なことを探っていく<br />
サイエンズ（Scienz）<br />
という考え方を元に、<br />
それぞれが自由に、<br />
持ち味を活かしながら活動する人達のネットワークです。</blockquote><br />
（中野敏美）]]></content:encoded>
		<dc:subject>国際</dc:subject>
		<dc:date>2011-12-28T21:25:08+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.piess.net/sb/log/eid196.html">
		<link>http://www.piess.net/sb/log/eid196.html</link>
		<title>韓国情勢　NOW　その３</title>
		<description>韓国情勢　ＮＯＷの最後は、今後の予定とアズワンコミュニティ来訪者の紹介です。2012年1月19日〜23日韓国江華島のキムチ工場のグループ（今年2月に来た江華島のユン牧師さんが経営）がアズワンコミュニティを訪問...</description>
		<content:encoded><![CDATA[韓国情勢　ＮＯＷの最後は、今後の予定とアズワンコミュニティ来訪者の紹介です。<br />
<br />
<font color="blue">2012年1月19日〜23日</font><br />
韓国江華島の<font color="blue">キムチ工場のグループ</font>（今年2月に来た江華島のユン牧師さんが経営）がアズワンコミュニティを訪問します。<br />
<br />
ユン牧師は、8月に韓国で開催された第一回マイライフセミナーに参加しました。<br />
（第１回マイライフセミナーの様子は、<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=189" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
今回は、ユン牧師の奥さんと、キムチ工場で働く女性二名と、その女性の夫一人です。<br />
その通訳として、ユン牧師の娘さん、スンミンがやってきます。<br />
彼女は、昨年1月に、アズワンコミュニティに2週間滞在した江華島女子大生グループの一人でもあります。（その時の様子は、<a href="http://www.piess.net/sb/log/eid171.html" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
<br />
また、<font color="blue">ジャンス</font>（地域の人文学学校）のメンバーもアズワンコミュニティを訪れたいと、ただ今日程調整中です。<br />
ジャンスは、今年3月、アズワンコミュニティの小野氏を講演会講師に呼んでくれたグループです。（その時の様子は<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=180" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
ジャンスの事務局、ユ・ギマンさんは、8月のセミナーを受けています。<br />
<br />
韓国の田舎の山の中腹の村で味噌造りをしているイ・ナンゴクさんや、息子のイ・スンヒョブ君なども、アズワンコミュニティに是非行ってみたいということで、実現へ向けて動いています。（ナンゴクさんとスンヒョブ君、詳しくは<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=179" target="_blank">こちら</a>をクリック）<br />
<br />
最後に、<strong><font color="blue">韓国での第2回マイライフセミナー</font></strong>も、2月5日（日）から開催されることが決まりました。<br />
サイエンズという考え方に触れる人が、韓国でさらに生まれてくることになりそうですね。<br />
韓国情勢、今後もとても楽しみです。<br />
<br />
【関連記事】今年春の韓国情勢については、<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=176" target="_blank">ここ</a>をクリックしてください。]]></content:encoded>
		<dc:subject>国際</dc:subject>
		<dc:date>2011-11-24T13:15:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.piess.net/sb/log/eid195.html">
		<link>http://www.piess.net/sb/log/eid195.html</link>
		<title>韓国情勢　NOW　その２</title>
		<description>韓国情勢ＮＯＷ、今回は、韓国江華島にある全寮制のフリースクール、サンマウル高校の人たちの動きをお知らせします。韓国でPIESSネットワーク活動をしている柳相涌（ユ・サンヨン）さんの奥さん（ゆきさん）が、...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<strong>韓国情勢ＮＯＷ</strong>、今回は、韓国江華島にある全寮制のフリースクール、<font color="blue">サンマウル高校の人たちの動き</font>をお知らせします。<br />
<br />
韓国でPIESSネットワーク活動をしている柳相涌（ユ・サンヨン）さんの奥さん（ゆきさん）が、この高校の日本語の先生をしていて、アズワンコミュニティとの繋がりは、そこから生まれてきました。（サンヨンさんについては<a href="http://www.piess.net/sb/log/eid174.html" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
<br />
【これまでの経緯】<br />
<font color="blue">2010年12月</font>　初めて、サンマウル高校の校長先生、職員、親代表、学生代表がアズワンコミュニティを訪問（詳しくは、<a href="http://www.piess.net/sb/log/eid169.html" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
<font color="blue">2011年3月</font>　アズワンコミュニティの高校生4人がサンマウル高校へ短期留学（詳しくは、<a href="http://as-one.main.jp/sb1/sb.cgi?eid=433" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
<font color="blue">2011年5月</font>　サンマウル高校職員の方がアズワンコミュニティを訪問（詳しくは、<a href="http://as-one.main.jp/sb1/sb.cgi?eid=451" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
<font color="blue">2011年8月</font>　春に行ったアズワンコミュニティの高校生の一人が再度短期留学<br />
<font color="blue">2011年4月〜</font>　今年2月にアズワンコミュニティを訪れたカン・ヨンホさんが、相涌さんの紹介で、4月からサンマウル高校の寮の先生になっています。<br />
<br />
このように、サンマウル高校とアズワンコミュニティの繋がりはだんだんと深くなってきました。<br />
<br />
【これからの動き】<br />
<font color="blue">2012年1月6日〜14日</font><br />
サンマウル高校の5人の高校生と2人の先生（校長先生とカンさん）が、アズワンコミュニティに滞在して、コミュニティの暮らしを体験します。高校生達は、ゆきさんの日本語クラスの学生達です。<br />
ゲストハウスを拠点に、アズワンカンパニーの職場や鈴鹿カルチャーステーション（SCS）や、アズワンコミュニティの人達や若者達に触れることで、新しい社会の営みを感じ取ってもらえるのではないかと思います。<br />
<br />
またその際に、サンマウル高校とアズワンコミュニティの間で、継続的な交流を図っていくため、国際文化交流協定書を締結する予定になっています。<br />
<br />
サンマウル高校の人たちとアズワンコミュニティの繋がりは、益々深まっていきそうです。<br />
<br />
引き続き、韓国情勢その３で、韓国からの今後の訪問予定をお知らせします。]]></content:encoded>
		<dc:subject>国際</dc:subject>
		<dc:date>2011-11-23T12:48:58+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.piess.net/sb/log/eid194.html">
		<link>http://www.piess.net/sb/log/eid194.html</link>
		<title>韓国情勢　NOW　その１</title>
		<description>久しぶりに、韓国情勢をお知らせします。今年８月、韓国で初めて、サイエンズスクールの研修コース、「マイライフセミナー」と「自分を知るためのコース」を開催しました。SCIENZに触れ、誰もが豊かに安心して暮ら...</description>
		<content:encoded><![CDATA[久しぶりに、韓国情勢をお知らせします。<br />
<br />
今年８月、韓国で初めて、サイエンズスクールの研修コース、「マイライフセミナー」と「自分を知るためのコース」を開催しました。<br />
SCIENZに触れ、誰もが豊かに安心して暮らせる社会を創ろうと、その後も活動は展開しています。<br />
<br />
<strong><font color="blue">【韓国からツアーのご招待】</font></strong><br />
鈴鹿市の元市議会議員の杉本信之さんが、11月9日〜14日で韓国へ交流に行ってきました。<br />
9〜11日は、<font color="blue">江華島&ソウルツアー</font><br />
韓国でPIESSネットワーク活動をしている柳相涌（ユ・サンヨン）さん（ユ・サンヨン）さんのペンションに宿泊し、江華島の色々な人達と交流しました。<br />
（サンヨンさんについては<a href="http://www.piess.net/sb/log/eid174.html" target="_blank">ここ</a>をクリック）<br />
アズワンコミュニティ鈴鹿を訪れたことのある、ユン牧師、ソ牧師や、イ・ナリちゃん（昨年1月にアズワンコミュニティに来た女子青年）のお母さん等とも出会えたそうです。<br />
また、サンマウル高校も訪問してきました。<br />
<br />
12日〜14日、<font color="blue">全羅北道スター村ツアー</font><br />
8月に博士課程の卒業論文のために約1週間アズワンコミュニティに滞在したカン・ネヨンさんが招待してくれました。<br />
このツアーは、対象が、日本のスター村リーダーやオピニオンリ―ダ―ということで、交通費や案内・宿泊・食事すべて無料で案内してくれるというものです。<br />
「アズワンコミュニティから是非1名参加して下さい」とお誘いを受けて、杉本さんがアズワンコミュニティの代表として参加しました。<br />
ツアーの目標は、<strong>「全羅北道スター村と日本の地域が自発的な交流を促進する」</strong>ということだったそうです。<br />
「人が花より美しい」ということで、村興しの成功例として韓国では有名な任実チーズ村など、数カ所の地域を訪問して、交流して来ました。通訳は、カン・ネヨンさんが担当。<br />
詳しいレポートは、後日杉本さんがしてくれる予定です。]]></content:encoded>
		<dc:subject>国際</dc:subject>
		<dc:date>2011-11-22T08:20:42+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.piess.net/sb/log/eid193.html">
		<link>http://www.piess.net/sb/log/eid193.html</link>
		<title>サイエンズカレッジ、下半期も開催です。</title>
		<description>今年度、特定非営利活動法人サイエンズ研究所は、本質的なものを探究する機会として、またサイエンズへの理解を深める機会として、『サイエンズカレッジ』を設けています。研究所会員対象に開催されていますが、ど...</description>
		<content:encoded><![CDATA[今年度、特定非営利活動法人サイエンズ研究所は、<br />
<strong>本質的なものを探究する機会</strong>として、また<strong>サイエンズへの理解を深める機会</strong>として、<br />
<strong><font color="blue">『サイエンズカレッジ』</font></strong>を設けています。<br />
<br />
研究所会員対象に開催されていますが、どの講座も盛況で、定員いっぱいです。<br />
上半期は、４講座ありました。下半期は、<br />
<blockquote>・「20代・30代のための思想研究」<br />
・「社会気風の研究」<br />
・「人は環境の子なり（2）　〜”育つ”を科学する」<br />
・「話し合いで営まれる社会　〜「人を聴く」をベースにして」<br />
・「主体的な人、主体性を育む社会」</blockquote>の５講座が設けられます。<br />
<br />
各講座それぞれですが、講座メンバー自身が報告・発表者になったりしながら、研究、理解を深めていったりもします。<br />
<br />
以下は、上半期のカレッジに参加した人の声です。<br />
　↓　↓　↓<p><a href="http://www.piess.net/sb/log/eid193.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>研究活動</dc:subject>
		<dc:date>2011-10-05T12:07:44+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.piess.net/sb/log/eid191.html">
		<link>http://www.piess.net/sb/log/eid191.html</link>
		<title>韓国マイライフセミナー　『参加者の声』</title>
		<description>韓国で初開催となった「マイライフセミナー」の感想文が、サイエンズスクール鈴鹿のホームページに紹介されています。読んでみると、『しらべる』ということを、みなさん体験したように感じます。『しらべる』、ど...</description>
		<content:encoded><![CDATA[韓国で初開催となった「マイライフセミナー」の感想文が、サイエンズスクール鈴鹿のホームページに紹介されています。<br />
読んでみると、<strong><font color="blue">『しらべる』</font></strong>ということを、みなさん体験したように感じます。<br />
<br />
『しらべる』、<strong><font color="blue">どこまでもわかったとならないで</font></strong>、しらべ続ける。<br />
これが、「サイエンズ」に触れるということでしょうか？！<br />
<br />
以下は、その一部抜粋です。<br />
<blockquote>大人になり、頭が固まっていくことを感じていたが、この感じは単純に学習能力が減っていくことではない、自ら決めつけてしまう世界観のせいだと思った。（30代男性）</blockquote><blockquote>夜ごとに読んだ〓やさしい社会〓についての文章で・・・、<br />
自分のなかで二つの心が戦った。〓これは純粋すぎるよ、これは実際には不可能だ。〓という考えと、〓よく考えたら私にもこういう（家族のような）関係の人が数人いるし、本当に実現可能な社会だろう〓という考えだ。（30代男性）</blockquote><blockquote>セミナーを通してしらべるという方法に接しました。<br />
・・・、ほかの参加者の考えを通して豊かに学び、いろいろな側面から見てみるようになりました。（40代男性）</blockquote><br />
「続きを表示する」をクリックください。<br />
　↓　↓<p><a href="http://www.piess.net/sb/log/eid191.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>国際</dc:subject>
		<dc:date>2011-09-16T20:11:50+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.piess.net/sb/log/eid190.html">
		<link>http://www.piess.net/sb/log/eid190.html</link>
		<title>マイライフセミナーin韓国</title>
		<description>韓国で初めて、開かれたマイライフセミナーは、早くも次回開催の声が上がるほどの、中身の濃いものだったようです。サイエンズスクールホームページをご覧ください。　　　　　　　　　　ここ↓クリックサイエンズ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[韓国で初めて、開かれたマイライフセミナーは、早くも次回開催の声が上がるほどの、中身の濃いものだったようです。<br />
<br />
サイエンズスクールホームページをご覧ください。<br />
　　　　　　　　　　ここ↓クリック<br />
<a href="http://www.scienz-school.jp/sb/log/eid918.html" target="_blank">サイエンズスクール事務局Ｂｌｏｇ</a>]]></content:encoded>
		<dc:subject>国際</dc:subject>
		<dc:date>2011-09-09T09:54:26+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.piess.net/sb/log/eid189.html">
		<link>http://www.piess.net/sb/log/eid189.html</link>
		<title>韓国マイライフセミナー開催中</title>
		<description>「マイライフセミナー　in韓国」　8月28日〜9月2日で開催中サイエンズスクールのコースがスタートすることで、サイエンズという考え方に触れる人が生まれ、韓国での活動も新たなステージに！今回は、男性３人・女...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<strong><font color="blue">「マイライフセミナー　in韓国」　8月28日〜9月2日で開催中</font></strong><br />
サイエンズスクールのコースがスタートすることで、サイエンズという考え方に触れる人が生まれ、<br />
<strong>韓国での活動も新たなステージに！</strong><br />
<img src="/sb/img/img391_file.jpg" class="pict" alt="韓国マイライフセミナー〓" title="韓国マイライフセミナー〓" width="400" height="267" /><br />
<br />
今回は、男性３人・女性１人の、計４人が参加。<br />
通訳に柳相涌（ユ・サンヨン）さんと奥さんのユキさん、<br />
スタッフは佐藤靖仁さんと小野みゆきさんで開催しています。<br />
 <br />
開催場所は、サンヨンさんのペンション「ウリコッチャリ」（ホームページは、<a href="http://www.cochari.com" target="_blank"><u>こちら</u></a>）です。<br />
以下、現在やってての感想です。 <br />
<blockquote>みなさん熱心な方ばかり、時間も忘れて熱く、熱ーく検討しています。<br />
 <br />
通訳が入ってのセミナーは初めてで、言葉の面などもいろいろあるけど、今後の重要な一歩になると思いまーす。</blockquote><br />
<br />
【関連記事】<br />
サイエンズスクールのブログは、<a href="http://www.scienz-school.jp/sb/log/eid918.html" target="_blank">こちら</a>をクリックください。<br />
ユ・サンヨンさんについては、<a href="http://www.piess.net/sb/log/eid174.html" target="_blank"><u>ここ</u></a>をクリックください。<br />
韓国情報については、<a href="http://www.piess.net/sb/sb.cgi?eid=187" target="_blank"><u>ここ</u></a>をクリックください。<br />
<br />
以下、開催中の写真です。続きをクリックしてください。<p><a href="http://www.piess.net/sb/log/eid189.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>国際</dc:subject>
		<dc:date>2011-08-30T22:41:43+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>Ｋ Ｎ Ｉ</dc:rights>
	</item>
</rdf:RDF>

